庭をもっとカジュアルに愉しむ。smileスタイル
プチART×GARDEN
2021.01.15

お庭をもっと愉しもう!”プチART×GARDENプロジェクト” part4

“プチART×GARDENプロジェクト”続、試作!

 

お庭の新しい愉しみ方を創造するプロジェクト、お庭をもっと愉しもう!”プチART×GARDENプロジェクト”
名古屋芸術大学 芸術学部 芸術学科 デザイン領域スペースデザインコース 3年生のみなさんによる、本プロジェクトの試作品製作過程の様子です!
前回の試作品からさらにレベルアップした作品の一部をご覧ください★
 

お庭をもっと愉しもう!”プチART×GARDENプロジェクト”part3
お庭をもっと愉しもう!”プチART×GARDENプロジェクト”part2
お庭をもっと愉しもう!”プチART×GARDENプロジェクト”part1
お庭をもっと愉しもう!”プチART×GARDENプロジェクト”始動

目次

  • 1.海×ガーデンでいつもは憂鬱な雨の日が待ち遠しくなる提案
  • 2.ギャラリー×ガーデンで人が繋がることを手助けする提案
  • 3.構造体×ガーデンでより広く庭を活用する提案
  • 4.プチART×GARDENプロジェクト 今後の予定

1海×ガーデンでいつもは憂鬱な雨の日が待ち遠しくなる提案

海を感じることができる庭。
庭にまるで海のような水溜りができる庭。
 
庭の中に人工的に水たまりを作り、雨が降ったあとは、水たまりとして、晴れている時は砂場として遊べる庭を提案し、主に子供のいる家庭に向けた庭で、子供たちが楽しめる庭を考えました。

2ギャラリー×ガーデンで人が繋がることを手助けする提案

ギャラリーと庭を組み合わせる事で、庭に個性を。
庭にギャラリーの要素を追加することで、個性を周りに伝える。
 
新興住宅街の庭先にギャラリーを置くことで個性を与えたい。
そんな発想から様々な展示台が生まれました。

3構造体×ガーデンでより広く庭を活用する提案

縦につかえる庭を。
庭を平面ではなく、三次元的に活用し本来はなかった縦のアプローチを可能にしました。
 
素敵な緑のパーティションの形ができあがりました。
オフィスに、自宅に、屋外でもマッチする作品です。

4プチART×GARDENプロジェクト 今後の予定

今年は新型コロナウイルス感染症のため、本来であればプチART×GARDENのワークショップを予定しておりますが、現在予定が立っておりません。
しかし、なんらかの形でこの取り組みを続けていく予定ですので、また続報が入り次第、こちらで告知させていただきます!

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